白っぽい黄身と力強い白身
よく「黄身が白い」と言われます。そうなのです、コロポックル村の卵(黄身)は白いのです。鶏は食べた餌がそのまま卵へ反応するのですが、あえて餌で色を付けよう(着色)と考えずに「自然色」を貫いているためです。だけど味は濃いですよ!ミミズや青草でも黄身の色が濃くなるので夏場と冬場で色の違いがでるのも特徴です。白身は生卵で食べると一番違いがわかると思いますが、そんな簡単に混ざりません。プックリと弾力がある「白身の味」もお楽しみ下さい。
卵アレルギーの方がこの卵を食べて「アレルギーが出なかった」との報告がとても多いのですが「アレルギーとコロポックル村の卵」との因果関係は未確認です。
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